こんにちは🌞中村アルミ建材、MADOショップ 福岡須恵店です🤗
今回は、窓リフォームの施工現場をご紹介します!
窓の取り替え工事では、ただ新しい窓を取り付けるだけではありません。
既存の建物の状態をしっかり確認しながら、細かな調整を行って施工していきます。
① まずは気密シートを貼ります!

まずは、窓まわりに気密シートを貼っていきます。
窓から雨水が入り込まないようにするための大切な工程です☔
今回は、先輩職人さんが後輩職人さんに一つひとつ教えながら、丁寧に施工していました。
実際の現場で作業をしながら教えてもらえるので、細かなポイントまでしっかり確認できます✨
② 窓の傾きを確認します!

次に、窓を取り付ける前に建物の傾きを確認します。
実は、建物は長年の経過などによって、少なからず傾きが生じていることがあります。
そのため、見た目だけで判断するのではなく、機械を使ってしっかりと傾きを確認します📐
新しい窓をきれいに取り付けるためには、この確認作業がとても重要です!
③ スペーサーで細かく調整!

傾きを確認した後は、スペーサーを入れて調整していきます。
建物の傾きをそのままにして窓を取り付けてしまうと、窓の開閉がしづらくなったり、仕上がりに影響したりすることがあります。
そこで、スペーサーを使って細かく調整し、できるだけ水平・垂直になるように調整してから取り付けていきます。
窓リフォームは、見えている部分だけではなく、こうした細かな調整や下準備もとても大切です😊
今回は、先輩職人さんが丁寧に確認しながら施工を進めていました。
「窓が開け閉めしにくい」「すき間風が気になる」「古くなった窓を取り替えたい」など、窓のお悩みがありましたら、お気軽にご相談ください🏠✨
MADOショップ福岡須恵店では、現地の状態をしっかり確認したうえで、お住まいに合わせた窓リフォームをご提案しています!
あなたのおうちの「サッシ屋さん」に私たちがなります!!!
お気軽に中村アルミ建材、MADOショップ 福岡須恵店へご相談下さい!!