こんにちは!MADOショップ福岡須恵店です。
内窓工事というと、「窓を取り付けて終わり」というイメージを持たれる方もいらっしゃいますが、私たちは取付後の仕上げまで丁寧に行うことを大切にしています。


〇取付後は障子を丁寧に拭き上げます
内窓の枠を設置した後、職人が障子(ガラス部分の建具)を一枚一枚丁寧に拭き上げてから取り付けを行います。工事中に付着したホコリや指紋などをきれいにして、お客様に気持ちよくお使いいただける状態でお引き渡しすることを意識しています。
特に浴室や洗面所などの水まわりは、細かな汚れも気になりやすい場所です。だからこそ、見えない部分や最後の仕上げにも手を抜かず、「頼んでよかった」と感じていただける工事を心掛けています。
〇工事中だからこそ聞けることもあります
工事当日は「こんなこと聞いていいのかな?」と思うようなことでも、遠慮なくお声掛けください。
「お手入れ方法は?」
「結露はどのくらい減るの?」
「窓の開け閉めのコツは?」
「換気のしかたは?」
など、気になることがあれば、その場で何でもご質問ください。
〇職人もお客様との会話を大切にしています
職人も、お客様からいろいろとお話しいただけると、「こうするともっと使いやすくなりますよ」「この部分はこういう仕組みなんです」と、実際に施工した者だからこそ分かることを丁寧にご説明できます。
工事の時間は、お客様と直接お話しできる貴重な機会でもあります。
これからもMADOショップ福岡須恵店では、内窓の性能だけでなく、工事の品質やお客様とのコミュニケーションも大切にしながら、一件一件丁寧な施工を行ってまいります。
窓まわりのお困りごとや気になることがありましたら、どうぞお気軽にご相談ください!