窓リフォームはどんなタイミングで検討すべき?

こんにちは!MADOショップ 福岡須恵店です!

皆様、窓のリフォームはどのようなタイミングで検討すべきかご存知ですか?
いくつかご紹介するので皆様のご自宅に合わせて考えてみてください。

検討のタイミング
・経年劣化
まずは経年劣化についてです。
家全体では20年~30年がリフォームを検討する目安と言われています。
しかし、サッシの寿命や樹脂の劣化・ペアガラスの断熱性の低下は10年~20年と言われています。
また、この期間に当てはまらなくても開閉がスムーズではない時や隙間風・鍵の不具合などを感じた際には窓のリフォームを考えてみて下さい。

・季節の変わり目
窓リフォームは劣化していないから大丈夫とは言えません。
冬には50%の熱が逃げ、夏には68%の熱が入り込むことで余計に寒かったり暑かったりと過ごしづらいこともあります。
特に冬は結露やカビの発生なども起こりやすくこれは窓の断熱性能が落ちている可能性があります。
このような小さなトラブルや日々の住環境を整えたいとお悩みの方は窓リフォームを検討してみても良いかもしれません。

熱の出入り



・防音
お子様の受験期間や資格の勉強・音楽を楽しみたい方など日常生活において音はつきものです。
窓のサッシからは多くの音が出入りしていますので解決されたい方は窓のリフォームをすることをオススメしています。
特に内窓の設置では交差点レベルの音が図書館内ほどまで解消することもあります。
騒音などに悩まされている方や迷惑をかけないために音楽を我慢されている方などは窓リフォームを検討しても良いでしょう。



・補助金制度
先進的窓リノベ事業という国の補助金制度があります。
2024年から始まり2026年も継続の発表もありました。
窓の高断熱化リフォームでは最大100万円もの補助金が出る可能性も!
(2025年11月28日以降に工事した物が対象です。)
MADOショップ福岡須恵店では対象商品のご案内や補助金の申請など対応可能ですのでぜひお問い合わせください。

補助金内容

まだまだ大丈夫と思っていても実は窓リフォームをした方が快適に過ごせることもあります。
ぜひお気軽にお問い合わせください!
あなたのおうちの「サッシ屋さん」に私たちがなります!!!

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